ちちんぷいぷいの角さんに・・・

大阪の毎日放送の人気番組「ちちんぷいぷい」の角淳一さんに「どっちでもいいやんか。」と言われたYOHEIです


あっこれだけではわかりにくいか・・・


僕は去年の11月3日(祝・金)に大阪の毎日放送で放送された、松竹芸能さんの50周年特番の収録に参加したんやけど、その収録が笑福亭鶴光さんのエロイ落語を聞くってやつやって、当日、18時集合やのに大学がはよ終わったから、17時には会場の松竹B1角座に着いて待ってたら、集まるのは僕より年上の人ばっかり。


「あー僕が最年少か・・・」と思って、会場の椅子に座って待ってたら、角さん登場。
「あーどうもこんにちわ。わざわざありがとうございます。今日参加の皆さんは下は19歳、上は73歳まで幅広いですね。」というようなことを、角さんは入ってきたときに言うてたと思うねんけど、僕はその時「あれ?僕は20歳のはず、角さん、間違えてんな。」と思って、言うたほうがいいか言わんほうがいいか迷ってんけど、まあいいノリで言ってしまえと思って、「角さん、下は20歳ですよ。」と僕が叫ぶと、「どっちでもいいやんか。」と角さん・・・そのあとそのまま収録。収録が終わって、角さんは「皆さんありがとうございました。」と言うて、控え室に帰られました。


僕は「あーしまった。ここは大阪やんか。細かいことをいうのはタブーや」と大後悔。
しかもそのあともっと後悔するような事実が・・・実は俺以外にもう1人同世代がいたことが判明。
その人が俺より1個下、つまり19歳やったんです。


「あっ前に出すぎたーしかも角さん間違えてへんかったし」とその19歳の人と角さんに、めっちゃ申し訳ない気持ちになりました。これ以降、僕は「うまく前に出る」ということを心がけて生きてます。(要するに全然懲りてません。すいません。)
というのが今日の長話です。

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